ChatGPTに相談してみたものの、
「それっぽい答えは返ってくるけど、結局どうすればいいのか分からない」
「むしろ選択肢が増えて、前より迷ってしまった」
そんな違和感を感じたことはありませんか?🙂
実はこれ、あなたの理解力や考え方が足りないわけでも、ChatGPTの性能が低いわけでもありません。 多くの場合、原因は「ChatGPTの使い方」にあります。
ChatGPTはとても便利なツールですが、「相談相手」としてそのまま使うと、
・答えが浅く感じる ・納得感がない ・意思決定ができなくなる といった状態に陥りやすい特徴があります。
一方で、同じChatGPTを使っていても、
・思考が整理される ・判断が速くなる ・迷いが減る といった成果を出している人も確実に存在します。
この差を生んでいるのは、「AIに何をさせているか」の違いです。
この記事では、ChatGPTを思考整理や壁打ちに使ったときに失敗しやすい共通パターンを整理したうえで、 ChatGPTを「答えを出す存在」ではなく、考えを整理する相棒として使うための正しい壁打ちのやり方を解説します。
読み終わるころには、 「ChatGPTに相談すると迷う」状態から抜け出し、 自分の頭で納得して決断するための使い方がはっきり見えてくるはずです✨
結論|ChatGPT相談で失敗する原因と、正しい壁打ちの考え方
先に結論からお伝えします。
ChatGPTを「相談相手」にして失敗する最大の原因は、
AIに“考えてもらおう”としていることです。
ChatGPTはとても賢く、文章も論理も整っています。 そのため、つい人間のコンサルや先輩のように、
「どうするべき?」
「どれが正解?」
「結論を出してほしい」
と判断そのものを委ねたくなります。
ですが、ここが一番の落とし穴なんですね。
ChatGPTは意思決定をする存在ではありません。 あくまで、
- 情報を整理する
- 視点を増やす
- 考えを言語化・構造化する
といった思考補助が得意なツールです。
相談で成果が出ている人は、ChatGPTを
「答えを出してくれる人」ではなく、
「自分の考えを映す鏡」「思考を整理する補助脳」
として使っています。
その結果、
- 選択肢が整理される
- 判断基準が明確になる
- 最後は自分で納得して決められる
という状態を作れているんですね。
この記事でお伝えする「正しい壁打ち」とは、 ChatGPTに答えを出させる方法ではありません。
・前提を渡す ・考えを整理させる ・判断は人間が行う
この役割分担を意識して使う方法です。
次の章では、まず多くの人が無意識にやってしまっている 「ChatGPT相談で失敗する人の共通点(NGパターン)」を、 具体例つきで整理していきます。

「これ、私やってるかも…」と感じるものがあれば、 それだけでこの記事を読む価値はありますよ🙂
ChatGPTを「相談相手」にして失敗する人の共通点(NGパターン)
ChatGPTに相談して「答えが浅い」「余計に迷う」と感じる人には、 実はかなり共通した使い方のクセがあります。
ここでは、特にやりがちなNGパターンを順番に見ていきましょう。 いくつか心当たりがあっても大丈夫です🙂 気づけた時点で、もう改善は始まっています。
NG①:質問が曖昧すぎる(具体性の欠如)
もっとも多い失敗が、質問がふわっとしすぎているケースです。
たとえば、
- 「ビジネスをうまくいかせたいです。どうすればいいですか?」
- 「ブログで成功する方法を教えてください」
こうした質問を投げると、ChatGPTはほぼ確実に
- 価値提供を大切にしましょう
- 継続が重要です
- ユーザー目線で考えましょう
といった、間違ってはいないけれど役に立ちにくい一般論を返してきます。
これはChatGPTがサボっているわけではありません。 前提がない質問には、最大公約数的な答えしか出せないという、 生成AIの性質によるものです。
「浅い答えしか返ってこない」と感じたときは、 ほぼ確実に質問の具体度が足りていません。
この点については、こちらの記事で 良い質問・悪い質問の違いを具体例つきで解説しています。
NG②:一度に全部聞こうとする(情報過多)
次に多いのが、一発で完璧な答えをもらおうとするパターンです。
たとえば、
「ブログのテーマ選定、SEO対策、収益化方法、記事構成、 ついでに今後の戦略も全部まとめて教えてください」
こうした相談は、人間に対してもかなり無茶ですよね。
ChatGPTも同じで、
- 論点が散らかる
- 話の軸が定まらない
- それっぽい文章が続くだけ
という状態になりやすくなります。
壁打ちは一問一答ではありません。 「少しずつ論点を絞りながら深掘りする対話」なんですね。
一度で全部聞こうとすると、 結果的にどれも中途半端な答えになりがちです。
NG③:前提や背景を渡していない(コンテキスト不足)
ChatGPTに相談するとき、 自分の中では当たり前になっている前提を、 まったく伝えていないケースもよくあります。
たとえば、
- どんな業界なのか
- 個人か法人か
- 予算や時間の制約
- 最終的な目的
こうした背景がないまま相談すると、 ChatGPTは「誰に向けたものでもない答え」を出します。
その結果、
「言っていることは分かるけど、今の自分には合わない」
というズレが生まれます。
人に相談するとき、 何の説明もせずに「どう思います?」と聞かないのと同じですね。
NG④:AIに結論を出させようとする(思考の丸投げ)
これは一見ラクに見えて、 一番ハマりやすく、一番危険な使い方です。
「AとB、どっちが正解ですか?」 「最適解を教えてください」
と聞いた瞬間、 ChatGPTは“それらしい結論”を作り始めます。
でも、その結論に対して
- なぜそれを選んだのか説明できない
- 本心では納得していない
- 後から不安になる
という状態になりやすいんですね。
AIに判断を委ねるほど、 人間側の思考は停止し、迷いは増えていきます。
この問題については、 「AIを使うほど考えなくなる理由」を別記事で詳しく解説しています。
NG⑤:もっともらしい嘘を疑わない(ハルシネーション無警戒)
ChatGPTは、ときどき自信満々で間違えます。
それも、
- 文章は自然
- 論理も通っている
- それっぽい専門用語も出てくる
という、非常に厄介な形でです。
これをハルシネーション(幻覚)と呼びます。
特に、
- 統計データ
- 法律・制度
- 専門的な事実
をそのまま信じてしまうと、 ビジネスや意思決定では大きなリスクになります。
見抜くための具体的なチェック方法は、 こちらで詳しくまとめています。
NG⑥:機密情報をそのまま入力している
意外と見落とされがちですが、 公開型の生成AIにそのまま機密情報を入れるのは危険です。
顧客情報、社内資料、未公開の数字などは、 原則として入力すべきではありません。
どうしても相談したい場合は、
- 具体名を伏せる
- 数値をぼかす
- 「◯◯業界」「中規模企業」など抽象化する
といった工夫が必要です。

次の章では、ここまでのNGを踏まえたうえで、 失敗しないChatGPT壁打ちの基本的な考え方を整理していきます。
「なるほど、だからうまくいかなかったのか」と 腑に落ちるはずですよ🙂
正しいChatGPT壁打ちの考え方(失敗しない基本原則)
ここまで読んで、「あ、これやってたかも…」と思うものが一つでもあれば大丈夫です🙂 ここからが本題で、じゃあどう使えば失敗しないのか?を整理していきます。
結論から言うと、 ChatGPTをうまく使えている人は、最初から期待値の置き方が違います。
ChatGPTは「答えを出す人」ではなく「構造を整理する装置」
失敗しやすい使い方は、ChatGPTを
- 正解を知っている専門家
- 最適解をくれるコンサル
- 判断を代行してくれる存在
として扱ってしまうことです。
一方、成果が出ている人は、ChatGPTを
・自分の考えを言語化するための相手
・頭の中を整理するためのホワイトボード
・思考の抜けや偏りを見つけるチェック役
として使っています。
つまり、ChatGPTは「考える存在」ではなく「考えを整える存在」なんですね。
この前提に立つだけで、 「答えが浅い」「迷いが増える」といった不満は一気に減ります。
壁打ちで必ず押さえたい3つの要素
正しい壁打ちをするために、 ChatGPTに渡すべきものはシンプルです。
次の3つをセットで渡すだけで、 出力の安定感と納得感がかなり変わります。
① 前提(役割・立場)
まずは、ChatGPTに「どの視点で考えてほしいか」を伝えます。
- あなたはWebマーケティングの専門家です
- あなたは第三者の編集者です
- あなたは批判的な視点を持つレビュー担当です
これだけでも、返ってくる内容の方向性がはっきりします。
② ルール(制約・条件)
次に、「やってほしくないこと」「守ってほしい条件」を明確にします。
- 専門用語は使わない
- 100字以内でまとめる
- 私が出した情報以外は推測しない
制約があるほど、 ChatGPTはブレにくく、実務向きの回答を出しやすくなります。
③ 判断基準(何をもって良しとするか)
最後に重要なのが、「どうなったら正解か」を伝えることです。
- 初心者でも実行できるか
- 短期間で検証できるか
- リスクが低いか
この判断基準があることで、 ChatGPTはただの情報列挙ではなく、整理された思考補助として機能します。
この考え方は、 有名なプロンプト設計の考え方とも共通しています。
より体系的に学びたい方は、 思考補助としてのChatGPT活用を解説したこちらの書籍が参考になります。
ChatGPTを使い尽くす! 深津式プロンプト読本

次の章では、 この3要素を前提にしたうえで、 会話を重ねながら精度を上げていく「壁打ちの進め方」を具体的に解説します。
「一回で完璧な答えを出そうとしていたかも…」という方ほど、 かなりラクになるはずですよ🙂
会話で精度を上げる「段階的な壁打ちフレーム」
ここまでで、
- ChatGPTに答えを出させない
- 思考を整理する補助として使う
という前提は見えてきたと思います。
次に大事なのが、「どういう順番で会話を進めるか」です。
ChatGPTとの壁打ちは、 一問一答で完結させようとした瞬間に失敗します。
うまくいっている人は、 あらかじめ段階的に深掘りする流れを作っています。
ステップ①:まず「意図の要約」をさせる
最初にやるべきことは、 いきなり答えを求めることではありません。
おすすめなのは、
「ここまでの話を、あなたはどう理解しましたか?要点を整理してください」
と要約させることです。
これを挟むだけで、
- 自分の説明がズレていないか
- 論点が正しく伝わっているか
- 前提が抜けていないか
が一気に可視化されます。
もしズレていたら、 この時点で修正すればOKです。
いきなり結論を出させるより、 結果的に最短ルートになります。
ステップ②:差分質問で少しずつ深掘りする
要約が合っていることを確認できたら、 次は一気に結論を求めないことが重要です。
ここでは、
- なぜそう考えたのか?
- 他にどんな選択肢がある?
- この案の弱点はどこ?
といった差分質問を投げていきます。
このやり取りを重ねることで、
- 思考の抜け
- 前提の甘さ
- 判断基準の曖昧さ
が自然と浮き彫りになります。
「ChatGPTと話しているうちに、 自分の考えが整理されてきた」
という感覚が出てきたら、 このステップはうまく機能しています🙂
ステップ③:条件を再定義して、最終整理をさせる
最後にやるのが、 条件を整理し直したうえでの再指示です。
たとえば、
- 優先したい条件はこれ
- 今回はこの制約を重視したい
- この前提は除外する
といった形で条件を整理し、
「この条件を前提に、考えを整理してください」
と依頼します。
この時点では、 ChatGPTはもう結論を押しつける存在ではありません。
判断材料を、分かりやすく並べてくれる相棒
になっています。
「毎回、ChatGPTの答えが変わって不安になる」という人は、 このステップを飛ばしていることが多いです。
なぜ回答が安定しないのか、 その理由と対処法は、こちらで詳しく解説しています。

次の章では、 この壁打ちフレームを実際のビジネス・ブログの場面でどう使うかを、 具体例ベースで紹介していきます。
「理屈は分かったけど、実務ではどう使うの?」という方は、 ここが一番役に立つはずです🙂
ビジネス・ブログで使える実践的な壁打ち例
ここからは、これまで紹介してきた考え方や壁打ちフレームを、 実際のビジネスやブログ運営でどう使うかを具体的に見ていきます。
ポイントは一貫していて、 「ChatGPTに決めさせない。でも、考えは最大限ラクにする」です🙂
戦略・意思決定の壁打ち
新しい企画や施策を考えるとき、 ChatGPTはとても相性がいいです。
ただし、ここでもやってはいけないのは、
「このアイデア、やるべきですか?」
と是非を丸投げすることです。
おすすめなのは、次の流れです。
- テーマやアイデアをそのまま投げる
- 考えられる選択肢を洗い出させる
- メリット・デメリットを整理させる
- 判断基準に照らして比較させる
この時点で、 「どれを選ぶか」はまだ決めなくてOKです。
ChatGPTにやってもらうのは、
- 視点を増やすこと
- 論点を並べること
- 判断材料を整理すること
だけ。
最終的に、
「自分はこの理由でAを選ぶ」
と説明できる状態になれば、 その意思決定はかなり強くなっています。
仕事でChatGPTを使う場面が多い方は、 こうした実務ベースの使い分けを知っておくと一気にラクになります。
生成AIで爆速! ChatGPT仕事術
思考整理・文章推敲での使い方
ブログや資料作成でも、 ChatGPTを「書かせる」より「整えさせる」ほうが失敗しにくいです。
たとえば、
- 考えを箇条書きでそのまま投げる
- 「論点ごとに整理して」と頼む
- 「伝わりにくい部分を指摘して」と聞く
といった使い方ですね。
ゼロから文章を作らせるよりも、
- 自分の意図がブレない
- 修正ポイントが分かりやすい
- 納得感が高い
というメリットがあります。
特に「頭の中では分かっているけど、言葉にできない」タイプの人ほど、 この使い方は相性がいいです。

次の章では、 ChatGPT壁打ちについてよくある誤解や注意点を整理していきます。
ここを押さえておくと、 「ちゃんと使っているのに成果が出ない」状態を避けやすくなりますよ🙂
よくある誤解・注意点
ここまで読んで、 「じゃあChatGPTって、結局どこまで使っていいの?」 と感じている方も多いと思います。
この章では、ChatGPTを壁打ちに使うときに 勘違いされやすいポイントと、 あらかじめ知っておきたい注意点を整理します。
ChatGPTを使うと考える力が落ちる?
よくある誤解のひとつが、 「ChatGPTを使う=思考停止になる」というものです。
これは半分正しくて、半分間違いです。
結論から言うと、
・結論を出させる使い方 → 思考停止しやすい
・思考を整理させる使い方 → むしろ考えやすくなる
という違いがあります。
AIに判断を丸投げすると、 「自分で考えるプロセス」が省略されます。
一方で、
- 論点を整理する
- 視点を増やす
- 抜けを指摘させる
といった使い方は、 人間の思考を助ける方向に働きます。
「考える力が落ちた気がする」と感じたら、 それはChatGPTではなく、 使い方のほうに原因があるケースがほとんどです。
ChatGPTに聞けば正解が分かる、は危険
ChatGPTは、 正解を保証する存在ではありません。
特に、
- ビジネス上の重要な判断
- お金・契約・法律に関わる内容
- 人生に影響する意思決定
を、そのまま鵜呑みにするのは危険です。
ChatGPTができるのは、 「考えるための材料」を並べることまで。
判断の責任は、必ず人間側にあります。
「なんとなくAIがそう言ってたから」という理由で決めてしまうと、 後から不安になったり、迷いが増えたりします。
うまく使っているつもりでも成果が出ない理由
「ちゃんと使っているのに、あまり成果を感じない」 という人もいます。
その多くは、
- 目的が曖昧
- 壁打ちのゴールが決まっていない
- 行動に落とし込めていない
という状態です。
壁打ちは、
整理 → 判断 → 行動
までつなげて、はじめて意味があります。
この点については、 「AIを使っても成果が出ない人の共通点」をまとめた記事が参考になります。
まとめ|ChatGPTは「相談相手」ではなく「思考の相棒」にする
この記事では、ChatGPTを相談や壁打ちに使ったときに うまくいかなくなる原因と、改善するための考え方を整理してきました。
ポイントをあらためて振り返ります。
- 失敗の原因は、ChatGPTの性能ではなく「使い方」
- 曖昧な質問・丸投げ・一発回答狙いは迷いを増やす
- ChatGPTは「答えを出す存在」ではない
- 役割は、思考を整理し、判断材料を並べること
正しい壁打ちでは、
前提を渡す → 構造を整理させる → 判断は人間が行う
という役割分担を徹底します。
この使い方ができるようになると、 ChatGPTは
- 迷いを増やす存在
- 不安を煽る存在
ではなく、
- 考えを言語化してくれる相棒
- 思考を整理してくれる補助脳
に変わります。
私自身も、ChatGPTを「正解を聞く相手」として使っていた頃は、 むしろ判断が遅くなっていました。
でも、壁打ちの役割を切り替えてからは、 考えるスピードと納得感が大きく変わりました。
もし今、
「ChatGPTに相談すると迷う」 「答えは出るのに、決められない」
と感じているなら、 それは使い方を一段アップデートするタイミングです🙂
ぜひ今日から、 ChatGPTを相談相手ではなく、思考の相棒として使ってみてください。
参考文献・参考リンク
- ChatGPTを壁打ち相手として使う際の思考整理に関する考察(note)
- Hallucination (artificial intelligence)|Wikipedia
- ChatGPT|Wikipedia
- ChatGPTの壁打ち活用とは?プロンプト設計の考え方(SHIFT AI)
- 壁打ちとは何か?アイデアを深める思考法の解説
- 生成AIの基本的な仕組みと注意点(マネーフォワード ビジネス)
- 5 Common Generative AI Prompt Writing Mistakes and How to Fix Them|Bernard Marr
- Large Language Models and Reasoning Errors(arXiv)
- On the Dangers of Stochastic Parrots: Can Language Models Be Too Big?(arXiv)
- ChatGPT and the risks of dangerous advice|The Guardian
よくある質問(FAQ)
- QChatGPTは人生や重要な意思決定の相談に使ってもいい?
- A
使えますが、判断そのものを任せるのはNGです。
選択肢を洗い出したり、 考えを整理したりする目的で使うのは有効ですが、 最終的に決めるのは必ず自分にしましょう。
- Q壁打ちがうまくいかないとき、最初に見直すべき点は?
- A
まずは質問が具体的かどうかを見直してください。
「どうすればいいですか?」ではなく、 「この前提・制約の中で、考えられる選択肢を整理してほしい」 と聞くだけで、結果は大きく変わります。
- Q無料版のChatGPTでも、この壁打ちはできますか?
- A
はい、考え方自体は無料版でも十分使えます。
ただし、長文の整理や複雑な思考補助を頻繁に行う場合は、 推論精度や安定性の面で有料プランのほうがラクになる場面もあります。
まずは無料版で、 この記事の考え方を試してみるのがおすすめです🙂














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